CREDO企業理念

幸せをつなぐ、明日への食づくり
「人づくり 味づくり 幸せづくり」

従業員満足(人づくり)
お店で働く一人一人の人達が、人間性を磨いていけるように、仕事を通じて
一人の人間として、成長できるよう育てることに情熱を傾けていきます。
顧客満足(味づくり)
お店で働く皆が、心の奥底からお客様の幸せを願い、熱い思いを込めて尽くすことをし、
お客様に感動を与えていきます。我々は顧客重視の経営姿勢に徹します。
社会貢献(幸せづくり)
真心を込めた料理と温かみのある接客で明日の幸せをつなぎ、関わる人々に心から愛され、
親しまれるお店や食文化を創造し、「豊かで幸せな明日」に貢献します。
CREDOクレド
すべてはお客様の旨いのために!
今日一番の旨いもの創り
「今日一番の旨いもの創り」とは、
お客様の期待を超え続けること。
お客様の期待とは
(1)鮮度の良いおいしい商品の提供
(2)チームワークのとれた居心地の良い
 気配りと接客
お客様の期待を超え続ける、
「超える」とは今日一日を
常に進化していくこと。
AJドリームクリエイトのビジョン(6つの成分)
1.お客様と共に楽しく「ワクワク」する会社である
全身全霊で気配りを考えられるサービス業
2.「ありがとう」No.1を目指す企業である
お客様の笑顔が私たちの喜びであり活力(源)である
3.社員の自立と成長を育む教育業であり、人を育てる会社である
個人の成長を応援し、目標達成に責任を持ち、人に優しい人材を育てる
4.お客様に感動を売る、感動提供業である
「ありがとう」が飛び交う職場、お客様の喜びが私達の喜びである
5.夢とロマンを演出する、エンターティナー業である
「食」は生きていく中での最大のエンターテイメント。舞台の主役は貴方
6.飲食業を通じて、社会にすばらしく貢献できる人財を創り出す企業である
全てはお客様の“うまい”のために 食文化の創造 【人づくり 味づくり 幸せづくり】
AJドリームクリエイト ロゴマークについて

TOP-MESSAGE代表メッセージ

食のトータルソリューション
カンパニーを目指して

代表取締役 蓮川 昌実

小さな頃から「飲食」を志した少年

 実家は焼鳥屋。祖母は焼肉屋。小学生の頃からお店の手伝いをしていて, 将来は「食」に携わる仕事がしたいと思っていました。飲食という事業にひかれていく一方で、大変さもわかっていました。父親も祖母も個人店だったので、自由がきくようで、きかない。そこで考えたのが飲食としての企業化です。
ちゃんと休みもとれるように企業化にすればいいと思ったんです。そして、一人でも多くの人を喜ばせるためには、店舗展開して、多くお客様に我々の仕事観を伝えていきたいと思いました。

 就職活動時にある居酒屋チェーンを訪問しました。
その時に出会った人達があまりにも素晴らしく、今まで抱いていた飲食業界のイメージが一掃されました。
そして、その時「こんな優れた人材を輩出できるような企業を自分も創りたい」という思いに火が付き3年後の25歳で独立を決意しました。

創りたいのは人の心にずっと棲み続ける食文化

 人生で最も大切な時間……それは食事の時間といっても過言ではないと思います。『食』は人間が生きる上で必要不可欠なモノ。我々は『食』に特化したビジネスモデルで21 世紀の食の社会をより良くしていきます。我々の事業は「街づくり活性業」だと定義しています。生産から加工、そして消費者に行きわたるまで一貫して我々が育ててきた料理を届けていく事が我々のビジョンでもあります。安心・安全な食材、料理を運び、お客様への喜び・幸せを創り出していく事が我々の志事であり、使命感なのです。

 働くことが目的ではなく、働くことで自分達が成し得ることができる価値を一人一人が持って同じ方向に向けることで、価値ある大きな事を成し遂げられ、我々のビジョンもきっと叶うものとなります。人間力と独自性のあるノウハウを集結し、オンリーワンでキラリと光るグッドカンパニーを目指して行きます。

社員の皆さんへの想いと未来社員へのメッセージ

 私は挑戦し続けることを楽しんでいる男です!だからみんなにも挑戦できる環境を創り続けたい!
 成長する企業の必須条件は、「人財」だと思います。
我社の人財は「プラス思考」「素直」「勉強好き」の要素を持った人ですが
①やる気を作り ②やり場を与え ③適正な評価をすることを大事にしています。
権限委譲し、責任感を持たせ、自由に仕事ができる
環境創りをしていく事が私の最も重要な仕事一つなのです。「自分がやった!」「成果を残した」という
自信がさらなる挑戦をし、成長につながるのです。

『10 年ビジョン』
・飲食業界で信頼力日本一企業 日本のリーディングカンパニーへ
・食のトータルソリューションカンパニー
・全従業員を勝利者へ   

 それぞれの夢・ビジョン・目標に挑戦し続けることによって結果的に会社の夢と個人の夢が共有している。
こんな会社を創っていきたい。